

目に見えない力で、世界を変える。
NU-Rei株式会社は、名古屋大学の最先端研究を起点に、
低温プラズマ技術を社会に実装するスタートアップです。
この技術は、病を癒し、作物を育て、食品を守る
そんな“革命”を、私たちは現実にしています。
ご存知の通り、電池にはプラスとマイナスがあります。電池の中は、プラス(正極材量)、マイナス(負極材料)、マイナスとプラスを絶縁するセパレータ、イオン移動させるための電解液、などから構成されています。
現在負極材の主流は「グラファイト」ですが、弊社は「ナノグラフェン」を採用することで、画期的な性能を得ることができました。
当社のナノグラフェンは、コア技術である「低温プラズマ技術」により生成しております。
当社の製品は、名古屋大学低温プラズマ科学研究センターの、「低温プラズマ」技術に基づきます。
低温プラズマは、医療・食品・農業・環境など幅広い分野に対してイノベーションが期待される技術です。
「低温プラズマ技術」を「カタチ」にし、イノベーティブな事業を通じて社会貢献できる企業を目指します。